こうね馬油の効果に馬プラセンタをプラスした化粧水が・・・

こうね馬油の効果

馬油(バーユ)は、昔から、やけど、切り傷、手荒れなどに広く使われてきました。

 

最近では、馬油は保湿力にすぐれていますので、乾燥肌のスキンケアとして注目されています。

 

馬油に保湿力があるのは、馬セラミドが含まれているからです。

 

水分をかかえこんで肌が乾燥しないようにしているのが、セラミドという脂質です。

 

馬セラミドは、人の脂質に近いので相性もよく、すばやく脂質を補ってみずみずしい潤いのある肌へと導きます。

 

 

こうね馬油と普通の馬油との違い
馬油よりさらに人の脂質に近いのが「こうね馬油」です。

 

馬油は、馬のお腹や首の皮下脂肪を原料としていますが、「こうね馬油」は、馬のたてがみの下にしか存在しないとても貴重なものです。

 

「こうね馬油」には、普通の馬油にないANPというペプチドが含まれていますので、肌を健康な状態に保ちバリア機能を整える力があります。

 

また、馬油特有のイヤなニオイがなく無臭です。

 

・こうね馬油は、普通の馬油より保湿力がさらに高い。

 

・こうね馬油は、肌を健康な状態に保ちバリア機能を整える力がある。

 

こうね馬油の効果
・肌を健やかに保つ
・肌のキメを整える
・肌をやわらげる
・肌の潤いを保つ
・肌荒れを防ぎ、なめらかにする
・肌にハリ、ツヤを与える

 

美しい肌へ導く総合的な力を持っているのがこうね馬油!

 

馬プラセンタの効果

 

化粧品に使われる動物プラセンタには、馬、豚、羊があります。

 

この中で、馬のプラセンタが最も品質がよく、しかも安全だと言われています。

 

馬プラセンタには、次のような効果が期待できます。

 

・肌環境を整え、日焼けによるシミやくすみを目立たなくし、透明感のある肌へと導きます。

 

・肌にハリや弾力を与え、潤いをしっかり保てる肌に整えることで、シワ、ニキビ跡、毛穴の開き、たるみ、キメなどの改善が期待できます。

 

 

 

こうね馬油+馬プラセンタ化粧水

 

こうね馬油に馬プラセンタをプラスした化粧水なら、「スキニーローション」がオススメです。

 

・保湿しているのに乾燥する

 

・ほほにハリが欲しい

 

・目元、口元のハリが気になる

 

・夕方になるとカワつきが気になる

 

このような肌の悩みに、こうね馬油に馬プラセンタをプラスした「スキニーローション」が期待に応えます。

 

ただ、化粧水にしては”とろみ”が強いと感じる方がおられると思います。

 

ベタついていつまでも肌の上に残っているのがイヤという方もおられるでしょう。

 

ベタついていつまでも肌の上に残っているのは、肌質にもよるでしょうが、使っている化粧品が原因の場合もあります。

 

スキニーローションは”とろみ”がありますが、こうね馬油と馬プラセンタエキスは、ぐいぐい肌に浸透*していきます。
*角質層まで

 

 

こうね馬油の使い方

こうね馬油は浸透性が高いので、せっかくの化粧水が手のひらに浸透してしまいます。

 

なので、コットン使用をおすすめします。

 

洗顔後、コットンにティースプーンの半分程度の量をしみこませます。

 

顔の中心から外側に向かって、軽くパッティングしながらなじませます。

 

※こすらないように注意しましょう。

 

乾燥など気になる部分は、コットンにたっぷり化粧水を含ませて、5分ほどはっておくと効果的です。

 

 

こうね馬油+馬プラセンタ化粧水「スキニーローション」の価格と口コミ

<スキニーローションの価格>
通常価格:4,320円(税込) 送料400円〜

 

お試し価格:2,000円(税込) 半額以下!! 送料無料

 

※2回目以降、定期便にきりかえると、10%OFFの3,888円(税込)
※定期便は3回以上続けることが条件です。

 

 

<スキニーローションの口コミ>

 

とろみのある美容液のような化粧水で、しかも肌なじみが良く、スーッと肌に吸収されるような使い心地です。(33歳)


 

 

初めて肌に浸透していくという感触を知りました。年齢と共にしぼんだ肌が内側からプクッと押し上げられたみたいです。(51歳)


 

 

肌のキメが整うとはこのことか!と感じています。お肌のハリも以前とはまったく違います。(42歳)


 

 

スキニーローションの公式サイトにリンクしております。

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